5月21日(日)
第3回千曲川ハーフマラソン【長野・千曲川市】

@白鳥園発着

ハーフ
かなえちゃん 1時間27分33秒 (4:08.9/km) 第2位 / 総合女子の部

<かなえちゃんのPB>
マラソン PB 2時間52分48秒 (4:05.7/km)
 ハーフ PB 1時間23分24秒 (3:57.1/km)
 10Km PB 37分38秒 (3:45.8/km) 
5000m PB 18分01秒 (3:36.2/km)
3000m PB 10分32秒 (3:30.6/km)
1500m PB  5分06秒 (3:24.0/km)
 800m PB  2分28秒

<かなえちゃんのレース予定>
5月28日(日)
第3回やさい王国昭和村河岸段丘ハーフマラソン【群馬・利根郡昭和村】

@昭和村総合運動公園発着
ハーフ
スポンサーサイト
ゲーテの言葉。
(ドイツの詩人、小説家、劇作家 / 1749~1832)

大切なことは、
大志を抱き、
それを成し遂げる技能と
忍耐を持つことである。
その他はいずれも重要ではない。
某メルマガでの言葉。

(以下、本文。)


「賢人たちに学ぶ 道をひらく言葉」 本田李伸 著


『一日をこれといった喜びや満足感なしに、ただなんとなく過ごすのでは
 人生はもったいない。』
By松下幸之助氏


有意義な一日を過ごすためには、自分のためにだけではなく、
困っている人のために、できることをしてあげることです。

それを実行するために、朝一番で成すべきことをリスト化し、
最も優先順位が高いものから、取り掛かる習慣を身に付けると、
これまでの日々とは違った多くの成果が得られるはずです。

大きな目標に向かった、長期的な計画を作成することも大切ですが、
結局、何かを成し遂げるためには、

一日一日で、価値ある仕事をいかに実行できるか、積み重ねなのです。

========

僕も起業して、25年になります。

25年続けられた理由には、自分自身の「情熱」って大事だなと思います。

ありがたいことに、仕事に情熱を注げる環境にあったことが良かったです。

自分が発する「情熱」が伝染して今の会社にいい影響を与える・・・

そう思ってます♪

(以上、本文。)
「ランナーズ」7月号(5月22日(月)発売)
付録 『全日本マラソンランキング』 (旧・フルマラソン1歳刻みランキング)に、
青春ランナーズ・アスリートクラブ会員から、
ゆいちゃん、ようこちゃん、かなえちゃんの3名が100位以内にランクインしました

※ ランキング対象大会
  2016年4月~2017年3月に開催された、日本陸連公認コースを使用した大会

<全日本マラソンランキング順>

かなえちゃん
27歳・第10位 2:52:48 (2017年1月29日 第36回大阪国際女子マラソン)
PB 2:52:48 (2017年1月29日 第36回大阪国際女子マラソン)

ようこちゃん
36歳・第15位 3:04:10 (2016年12月18日 第3回はが路ふれあいマラソン)
PB 3:02:41 (2013年11月23日 第26回大田原マラソン)

ゆいちゃん
31歳・第26位 3:12:36 (2016年11月20日 第36回つくばマラソン)
PB 2:58:27 (2013年11月24日 第33回つくばマラソン)
某メルマガでの言葉。

(以下、本文。)


「繁栄の法則」 北川八郎 著


『投げたものが返ってくる・・・すべてを人生の後半で受け取る』


若い時は分からないかもしれませんが、四十代、五十代の人生の後半になり、
人生の後半でなしたことのお返しをたくさん受け取るようになると、
つくづくわかったきます。

良きことも悪しきことも人生の後半で受け取ることになります。

「私たちはこの生で『人になしたこと』すべて自分が受け取る」
ようにしくまれています。

今ある境遇も今の状況も人間関係も、人に対する好意や嫌悪も、
人から受け取る好意も悪意も、そして自分の今の健康も、
すべて自分が他の人々になした同じものを受け取っていきます。

だからこのことを知って早い時期から人々に
『良きことをするクセをつけよ』
きっと人生の後半で報われるのです。

だから「お人好しになって、ひたすら良きことをなせ」
ひたすらの意味は「効果を求めず」です。

善意で生きた者が、人生の後半で大きな成果の果実を受け取るのは当たり前です。

怒りから発する言葉はなぜ悪いのか?

グチと文句がなぜいけないのか・・・

別にいけなくはないですが・・・

後でそれがもとで必ずトラブルが生じるからです。

なぜならグチと文句と不平、不満、怒り、この五つは「運の河のゴミ」だからです。

天が好きなものは、好意と善意と感謝です。

一流の人になならなくてもいいのですが、
まず「怒りとグチと文句」の三つを克服さえすれば、
いつの間にか一流の人間になっているでしょう。

神は人間に面白いいたずらをしました。

それはすべての人間は「口に一番近いのは自分の耳」である、ということです。

自分が発している言葉を一番聞いているのが自分。

目の前の部下をさんざん罵倒してスカッとすると思うかもしれませんが、
相手に与えた同じ量の嫌味・ストレスが自分の耳を通して我が身に打撃を与える。

ですから、自分の吐く毎日の嘆き・文句・罵倒に苦しむのは
一番たくさん聞く自分自身なのです。

========

「人になしていることは自分になしていること」

人にやった行いは自分に帰って来る。

ホントそうですね。

この年になって、分かります。

与えてきたモノが返ってきてるのが・・・

僕はつくづく、人に与える人生でありたい。。

そう思っています。

(以上、本文。)